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菅首相会見速報(6)衆参ダブル選に否定的(産経新聞)

 菅直人首相8日の記者会見で、衆院を解散し、衆参ダブル選に打って出る可能性について「新しい政権になって、まず国民から参院選で審判を受ける」と否定的な考えを表明。「衆院選については、全く白紙で考えている」と語った。

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普天間移設 鳩山首相、福島消費者相を罷免へ(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は28日、沖縄県名護市辺野古周辺を普天間飛行場の移設先とする日米共同声明に反対し、政府対処方針への署名を拒否した福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免する方針を固めた。戦後、首相が閣僚を罷免するのは福島氏で5人目。

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<天皇、皇后両陛下>植樹祭出席などで神奈川県中井町へ(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は22日午前、第61回全国植樹祭出席などのため、神奈川県中井町を訪れた。23日に同県秦野市の公園で開かれる式典などに出席するほか、福祉施設や箱根町の箱根湿生花園などを訪れた後、静岡県御殿場市にあるハンセン病施設を視察し、24日に帰京する。

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仕分け余波、国道利用者に欠陥通報求める(読売新聞)

 事業仕分けによる予算削減で、国土交通省が今年度から直轄国道のパトロール回数を「原則2日に1回」に半減させたのを受け、各地の国道事務所で、タクシー会社や住民らに落下物などの通報協力を求める動きが広がっている。

 トンネルの照明を減らして電気代を節約するケースもあり、限られた予算内での安全確保に頭を悩ませている。

 昨年11月の事業仕分けでは、国が建設管理する直轄国道の維持管理費は「10~20%削減」と判定され、維持管理費を含む今年度の道路整備事業費(直轄)は、前年度比18%減の1兆307億円となった。国交省は4月から「1日1回」だったパトロールを「2日に1回」にしたほか、歩道清掃、除草などの回数に全国統一の管理基準を設けた。

 山形河川国道事務所では、管内の国道5路線(計387・2キロ)を職員が毎日1回巡回して、1日平均24件の落下物を処理してきた。巡回の半減を受け、「山形地区ハイヤー協議会」と4月に協定を結び、タクシーなど約520台に道路陥没やガードレール破損などを通報してもらっている。

 また、国道48号沿いの山形県天童市山口地区の住民にも協力を得た。同事務所の武藤徹・調査第2課長は「予算が確保できず、申し訳ない話だが、住民の方々にも協力を求めた」と話す。

 秋田県内の3国道事務所では5月から、約30人の国交省職員OBを「点検ボランティア」とし、道路や橋などの安全チェックを頼んでいる。秋田河川国道事務所の佐藤寿昭副所長は「OBの知識、経験に期待している」と話す。福島県の3国道事務所も県建設業協会に通報を求めている。

 福島、酒田の両河川国道事務所は、トンネルなどの照明灯を試験的に減らしている。酒田河川国道事務所では、晴天時に入り口付近の照明を消し、年間約200万円の節減を見込む。

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タンカーと接触?金沢沖で漁船転覆、1人不明(読売新聞)

 10日午前3時25分頃、金沢市の西南西約30キロの日本海で、石川県漁協金沢港支所所属の2人乗り小型底引き網漁船「第8住吉丸」(全長11・8メートル、6・9トン)が転覆しているのを僚船が発見した。

 船長の浜谷高志さん(58)(金沢市畝田中)は別の僚船に救出されたが、乗組員の七田勇次さん(53)(同県能登町小浦)が行方不明となっており、第9管区海上保安本部などが捜索をしている。

 金沢海上保安部によると、第8住吉丸は9日深夜に金沢港を出港。操業中の10日午前2時半頃に転覆した。浜谷さんは同海保に「船に衝撃を感じた。大型船が見えた」と話している。同海保は当時の船舶航行状況などから、タンカーと接触した可能性があるとみて調べている。事故当時、浜谷さんは船上で作業し、七田さんは船内で休んでいた。

 事故当時、海上は北西の風3メートル、波の高さは0・5メートルと穏やかだったという。

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